月舟記録

写真で綴る日々の記憶と記録。

ため息の行方

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職場でここしばらく手伝ってもらっていることがある。お手伝いのその人は作業しながら時折ため息をつく。私はそのため息が気になってしまう。

ため息つくほどなら手伝わなければいいのに。

そう思いつつもその一方で、もっとレベルの高いことをこの人は求めているのだろうかと考える。作業ではなく仕事がやりたいのかもしれない。

工夫しよう。

問う力 始まりのコミュニケーション―長田弘連続対談

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